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交通事故

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このようなことで困っていませんか??
交通事故にあってから
・いつも首や肩が痛い
・手や足がしびれるようになった
・頭が痛い
・立っているだけでも腰が痛い
・カラダの痛みで仕事に支障が出るようになった



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交通事故によりケガをされた患者さんの声です。

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交通事故の損傷は日常生活でのケガとは比べ物にならない程、大きな外力によってカラダが損傷されます。
また、事故直後は痛みを感じなくても、その後から痛みを感じるようになることもよくあります。
事故から60日以内であれば施術は可能です。出来るだけ事故後から早急に施術をすることをお勧めします。

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交通事故にあった場合の対処方法の手順を紹介します。

1.事故の発生と対応


1.事故の発生と対応
交通事故に遭ったら、すぐに運転を停止し、加害者・被害者を問わず、負傷者がいる場合は、速やかに救護しましょう。
(場合によっては救急車を呼びます。)

2.警察への届け出

警察への届け出交通事故に遭った旨を必ず警察に連絡しましょう。
警察への届け出を怠ると保険金(慰謝料や治療費)を請求する際に必要な「交通事故証明書」が発行されません。

また、届け出は「人身事故」にして下さい。
(人身事故にしないと自賠責保険を使って治療ができないことがあります。)

3.必要情報の収集

必要情報の収集
事故処理に必要な情報を収集しましょう。

・相手の運転免許証(氏名・住所)
・相手の車の登録ナンバー
・相手の自賠責証明書の証券番号と保険会社は、事故処理を進める上で
 最低限必要です。
(スマートフォンなどのカメラ機能を利用するのも有効です。)

4.自分の任意保険会社に事故連絡をする

自分の任意保険会社に事故連絡をする自分が加入している任意の自動車保険会社に事故の連絡をしましょう。

(本来は加害者が、加害車両が加入している任意保険会社に連絡をするのですが、被害者本人も連絡した方が手続きがスムーズです。)

5.病院で診察し、診断書を発行してもらう

病院で診察し、診断書を発行してもらう医師の「診断書」があった方が、自賠責保険を使った治療を行う上で非常にスムーズです。出来るだけ早く病院で医師の診察を受けましょう。

また「診断書」をもらう場合、以下の事に注意して下さい。

1.交通事故による負傷の場合、事故当時は軽傷に思えても、2~3日後に痛みが強くなる事がよくあります。その場合は、速やかに病院で診察しましょう。
また、事故を「物損事故」扱いにしてしまった場合、速やかに警察に連絡し
「人身事故」に切り替えましょう。

2.診断書に記載された「負傷名」が、自分の症状と合っているか確認しましょう。

例えば、首・背中・肩・手首が痛いにも係わらず、診断書に「首」のことしか記載されていない場合、治療対象に「首」しか認められなかったり、後日、病院で「診断書」を再発行してもらう場合があります。

6.加害者側の任意保険会社に治療の連絡する

加害者側の任意保険会社に治療の連絡する電話で、加害者の任意保険会社に
「スタイル鍼灸接骨院での治療を希望する」ことを伝えて下さい。
保険会社に伝える項目
 
・当院の名前    スタイル鍼灸整骨院

・当院電話番号   045-859-9959

・当院の住所   横浜市港北区大倉山3-3-35-101


以上の項目を質問されます。

これを、保険会社様に伝えると保険会社様から当院に連絡が入ります。

そうすることで自動車保険(自賠責保険)適応治療が可能になります。


当院ではこのように施術します
当院は、むち打ちや事故による後遺症の施術をおひとりおひとりの状態に
合わせて、施術内容を変えていきます。

・電気や牽引だけの施術はしません。
・ソフトな施術でバキバキ・ボキボキはしません。
・強い刺激や痛みの伴う刺激はしません。


また、自賠責の施術の窓口負担金はありません。
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交通事故同乗者への対応

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自賠責保険は、例えご自身で車を運転していなかったとしても、助手席に同乗者が居た場合は適用されます。ドライバーにだけ保険が適用されて同乗者に保険が適用されないということはありません。

まず、交通事故に遭ったら医療機関などで精密検査を受けて下さい。
その後、当院までお越し下さい。
任意保険を使用したい場合も同様です。

保険会社の担当の方と患者様、そして当院の3者の間で、ドクターの診断結果に基づいた話し合いを進めます。
医療機関で先に受診をすることを勧めているのはこの為です。

保険会社の中には、
「整骨院では保険の適用は無い」

という会社もあるようですが

整骨院でも保険の適用は受けられます。

その点はご安心下さい。

また、同乗者の方が重傷を負ってしまうこと事もあります。

ドライバーよりも、同乗者の方が重傷を負ってしまうこともあるのです。
というのも運転中のドライバーは、視野一面に集中を張り巡らせているので、思わぬところで外部から何かしらのアクションがあった時でもとっさに身構えることが出来るからです。
そういった面で同乗者は集中して車両に乗っている訳ではありません。ですから、全く身構えることの出来ない無防備な状態で衝撃を受けてしまうことだってあります。この結果、どちらの方が重傷になってしまうかは想像が出来るかと思います。

交通事故の怪我は、その人の遠い未来にまで症状を残してしまうこともあります。最近もご来院された患者様で、「数年前、横浜市内で交通事故にあったものの、当時は何もなかったのでそのままにしておいたら、最近急に痛み出した」と言っていた方が居ました。事故直後にしっかり治して居なかったのです。

交通事故直後に痛みが発症しないことはよくある事です。

しかし、どんな症状であれとりあえず交通事故に遭ったら病院には必ず行って欲しいものです。「痛みが無かったから大丈夫」ということは無いのです。その判断は個人で行うものではなく、病院のドクターが行うものです。

過失が100%であれば、交通事故を起こしてしまった際も自賠責保険の適用はありません。しかし、同乗者には自賠責保険が適用されることもあります。これは「対人補償」といって、保険加入者以外に怪我を負わせてしまった場合の補償です。
また、これは助手席同乗者以外にも後部座席同乗者、被害者の車両の同乗者にも同じことがいえ、同乗者の人数に関係無く、慰謝料や休業補償も1人当たりの補償内容とされるのです。
保険治療を受けることを諦めてはいけません


同乗者の方で交通事故の被害に巻き込まれてしまった方。
しかし、例え加害者の車に乗っていたとしても補償を受けることは出来ますのでご安心下さい。

自賠責保険の正しい使い方を知っておきたいものです。

自賠責保険が下りることがわかれば、金銭的にも躊躇することなく病院に通うことが出来ます。そして、加害者になってしまった場合も任意保険に入っていることで保険の適用を受ける事が出来ます。

保険の適用に関してわからないことがあれば、迷ってしまうようなことがあれば、保険の知識に関して豊富な横浜市のスタイル鍼灸整骨院が丁寧にアドバイスをさせて頂いております。
決して保険治療を受けることでは難しいことではありませんから、諦めないでどんなことでもお気軽にご相談下さい。

交通事故治療の転院は可能です。

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現在通っている場所で
・症状の改善がみられない。
・病院は待ち時間が長くて通えない。
・転院を考えているけど手続きがわからない
・シップや薬または電気だけ


など、治療内容自体に納得いかなかったり、合わなかったりすることもあるかと思われます。
各医療機関の対応に対して不安や不満があるなどの場合は、施術をする場所を変更することができます。

現在通われている医療機関に報告しなくても問題ありません。

早期回復のためには、ご自身の納得のいく施術を受けられる医療機関を選択することが、とても重要になってきます。

交通事故での怪我・むち打ち・腰痛などを施術する機関は原則的に本人に決定権があります。
もしかすると、現在通っている医療機関に連絡するのが気になる・・・、と思われている方もいるかもしれません。

転院する旨を担当の保険会社さんに連絡していただく必要はありますが、
それほど難しい手続きではありません。

また、変更後の手続きや保険会社さんとの対応は当院で代行しますので、手間はほとんどありません。

もちろん変更にあたり、費用がかかると言うこともありません。

転院をする際に医療機関は病院の先生の指示に従わなくてはいけない、保険会社の許可を取らなくてはいけないなどと勘違いされている方が非常に多いのですが全くそのようなことはありません。
最初に選ぶ医療機関はもちろんですが、転院先の医療機関も患者様に決定権がありますので注意しましょう。


納得のいかない治療を我慢して受け続けてはいけません。
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大事なカラダですのでご自身が早期に回復できる病院・整骨院を探しましょう。

当院では治療内容など納得してから通院を決めていただきたいので、遠慮せずご相談ください。
その際、通院を強要することなどは一切いたしませんのでご安心ください。



整骨院と整形外科の違い

整骨院と整形外科の違いについてご説明いたします。
治療する症状は骨折や脱臼・捻挫などの外傷ですのでどちらも同じですが、整形外科は医師法で定められてい「医師」よる治療です。
具体的には、診療行為(診断・投薬・注射など)、つまり、レントゲンやMRIといった精密検査機器による検査や、注射や痛み止めの処方などの投薬治療が整形外科での治療の中心になります。

一方、整骨院は「柔道整復師」という資格を持っている専門家が行います。この柔道整復師とは柔道整復師法によって定められた国家資格を有し、手術や薬を使わずに、骨折・脱臼・打撲・捻挫の治療を、手技を中心とした一人ひとりにあった治療法にて行う専門家です。

交通事故治療に特化した先生が施術(治療)を行います。
もちろん、現在病院に通院の方でも、整形外科と併用して通院できます。


現在、通院している病院と合わせて整骨院でも治療することが可能です。


港北区菊名大倉山のスタイル鍼灸整骨院では
交通事故後のお困り事を弁護士に相談可能

港北区菊名大倉山のスタイル鍼灸整骨院は、
弁護士法人マイタウン法律事務所と提携しておりますので、交通事故後の保険会社とのやり取りで困ったときにご相談していただけます。
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多くの患者様が交通事故での保険会社とのやり取りにて苦労されるケースが多く、怪我をしてしまって身体的なつらさと、保険会社とのやり取りにおいての精神的な負担に悩まされることになってしまいます。
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こうしたときには弁護士に依頼をして解決してもらうのが良いのですが、弁護士に相談をするのにもお金がかかるし…ということで自分で何とかしたいと思う方もいらっしゃるかと思います。

交通事故後に損害保険会社との示談交渉や示談金である慰謝料・休業補償・過失割合・交通費に関して、さらには
・まだ痛みが残っているのに治療の打ち切りを提示されたという場合、
・自動車保険特約のお手続きなどで分からない場合、

お困りの場合には港北区菊名大倉山のスタイル鍼灸整骨院にご相談ください。

港北区菊名大倉山のスタイル鍼灸整骨院では弁護士法人マイタウン法律事務所と提携しておりますので、初回相談料無料・着手金0円にて解決することが出来ます。

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