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大倉山綱島 ぎっくり背中にならないために

こんにちは。
大倉山 背中ケア
スタイル鍼灸整骨院
佐々木です。


今回はぎっくり背中にならないためにのお話。

先週からぎっくり背中になる方が急増しています。

昼間と夜の気温差がだいぶ違うので筋肉を痛めやすくなっています。


夜風や夜の冷え込みではぎっくり腰の背中のバージョン

ぎっくり背中になります。

寒暖差があると、カラダがこわばり、ぎっくり腰になりやすいです。

ぎっくり背中を予防する方法

1 痛むの背中の真ん中の背骨を温める。
背中に違和感を感じたら、
ホッカイロやドライヤー、シャワーを使い
温めましょう。

2 薄着をしない。
晴れているとでついつい薄着になりがち
ですが、特に寝るときは一枚多く着ましょう。
この時期のおしゃれは薄着ですが、腹巻きをしたり
おしゃれに一工夫してくださいね。

3 温かいものを食べる、飲む。
冷たい飲み物しかない自動販売機が多くなりました。
冷たいのがおいしく感じるかもしれませんが、
お腹はまだまだ温かいものを欲しがっていますよー!

4 物を持つときは腹筋に力を入れて持つ。
腹筋は筋肉のコルセットなので、物を持つ、抱っこする、下の物を拾うなどのときは
グッと腹筋に力をいれましょう!


もし、ぎっくり背中になってしまったら、
当院の鍼灸をお試しください!

早く治るために全力サポートしますよー!


本当の原因を知りたい方はぜひ
当院の鍼灸治療をお試しください!

新しい健康スタイルを一緒にみつけませんか?
お電話でご予約ください。
スタイル鍼灸整骨院

045-859-9959



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