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背中を痛めたときの対応法

こんにちは。
大倉山 鍼灸肩こり腰痛解決
スタイル鍼灸整骨院
佐々木です。

今回は、背中を痛めたときの対応法お話。

暑くなるとクーラーの影響で背中を痛めてロボットのように動きの悪い方が増えます。

先週は背中を痛めた方が多かったです。

朝起きたら、背中が痛い。ヤバいどうしよう。。。

冷やすべき?温めるべき?
この判断迷いますよね。

結論から

・急に痛み出した場合は冷やす
・慢性的な痛みの場合は温める

の2つです。冷やしてから温める場合でも、その逆の場合でも、最初にとるべき方法は、この2つの方法のどちらかです!

「つらい部分は冷やしたらいいのか、温めたらいいのか」
という質問されることが多いです。


湿布にも、冷感湿布、温感湿布と2種類あり、
「どっち?」
迷うと思います。

急な痛みは冷やし、慢性的な痛みは温める。
温める、冷やす、の2パターンの他に、

冷やしてから温める、

というパターンもあります。

迷ったら

急に痛み出した場合は、まず冷やす
冷やしても改善しない・痛みが強くなったら
反対に温める

ことをおススメします。

慢性的な痛みの場合は、まずは温めてみる
温めても改善しない・痛みが強くなったら、
反対に冷やしてみる

だいたいの場合、冷やす・温めるのどちらかするとカラダに変化がでます。

それでも痛みがよくならなかったり、繰り返す場合は、身近な専門家に治療してもらうほうが治りは早いです。

身近な専門家がいない場合は、ぜひ当院の治療をお試しください。

新しい健康スタイルを一緒にみつけませんか?
お電話でご予約ください。
スタイル鍼灸整骨院

045-859-9959



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