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大倉山新羽 寝違いは、冷やすのか?温めるのか?

こんにちは。
大倉山 寝違い回復
スタイル鍼灸整骨院
佐々木です。

今回は、寝違いは、冷やす?温める?のお話。

答えは

・急に痛み出した場合は冷やす
・慢性的な痛みの場合は温める

の2つです。

簡単な対応法は「動かしやすい方に動かす」ということ。

息を吐きながら右向いて痛ければ左を向きましょう!

軽い寝違えならば、これで少しは動きやすくなります。


冷やしてから温める場合でも、その逆の場合でも、最初にとるべき方法は、この2つの方法のどちらかです!

「つらい部分は冷やしたらいいのか、温めたらいいのか」
という質問されることが多いです。


湿布にも、冷感湿布、温感湿布と2種類あり、
「どっち?」
迷うと思います。

急な痛みは冷やし、慢性的な痛みは温める。
温める、冷やす、の2パターンの他に、

冷やしてから温める、

というパターンもあります。

迷ったら

急に痛み出した場合は、まず冷やす
冷やしても改善しない・痛みが強くなったら
反対に温める

ことをおススメします。

慢性的な痛みの場合は、まずは温めてみる
温めても改善しない・痛みが強くなったら、
反対に冷やしてみる

だいたいの場合、冷やす・温めるのどちらかするとカラダに変化がでます。

それでも痛みが改善されなかったり、繰り返す場合は、身近な専門家に治療してもらうほうが治りは早いです。

身近な専門家がいない場合は、ぜひ当院の治療をお試しください。

新しい健康スタイルを一緒にみつけませんか?
お電話でご予約ください。
スタイル鍼灸整骨院

045-859-9959



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